2011年春休み
グアム・ジュニア英語&カルチャー体験プログラム 参加者の声
大人気のグアムツアー! 6日間のグアム体験プログラムに
小学校3年生から6年生の13名が参加しました!
グアム参加者(女子・10歳)
思い出にのこった事・楽しかった事・感動した事
グアムの子供たちとの交流 英語研修
このグアムツアーで思い出に残ったことはターザでした。
ほぼ直角のウォータースライダーはとても楽しかったです。
みんなと水中鬼ごっこをしました。私は泳ぐのが苦手なのですぐつかまってしまいました。でもとても楽しかったです。
私が一番楽しかったことはプールでした。みんなでクロールレースをしたち、鬼ごっこしたりをしていました。
飛び込みもしました。とても楽しかったです。
私が感動したことはすごくbeautifulな海でした。
ジャングルハイキングでは、上からの海のすがたを目にすることができました。カヤックというカヌーみたいなボートに乗りました。とてもこぐのがむずかしかったです。
海の中におじさんがいました。私が海の中を見ていたらへんな黒い物体を見つけました。これは何ですか?と聞いたらナマコですと言いました。
私がなんかプ二プ二していて気持ち悪いですねと言ったら、おじさんはナマコがいないとグアムの海はこんなにきれいじゃないんだよと言いました。ナマコがいないと海がきれいじゃないなんて初めて知りました。
グアム参加者(女子・12歳)
お母さん、お父さん、グアムに行かせてくれてありがとう。
現地の子供たちと一緒にランチ
私の一番の思い出は、このツアーで友達がたくさん増えたことです。
おもしろい人もいれば、とってもやさしい子もいました。私は日本のくうこうをしゅっぱつするころ、とても不安でたまらなかったけれど、勇気を出して、友達に話しかけたら、たったの1日で友達になってしまいました。プールアクテビティはターザというプールに行って、ウォータースライダーや流れるプールなどで遊んで、楽しい思い出をたくさん作りました。大きくなったらまたグアムに行ってみたいです。
お母さん、お父さん、グアムに行かせてくれてありがとう。
グアム参加者(男子・9歳 )
また行きたいです!グアム!
洞窟探検 現地民族のレクチャー
ぼくが一番心にのこったのはぜんぶです。
なぜかというと99/100はわらっていたからです!!
1/100はねているときです。だってねているのにわらっていたら
おかしいし、なんかぶきみです。あと、1秒1秒楽しかったです。
いやなことは家族と会えないからです。でも、2日目の夜しかさみしくなかったです。3日目からはあっというまに日本に帰る日になってしまいました。
ねる時によぉく考えると、もう日本に帰る日じゃんて前の日にさけんじゃったくらいです。
やっぱりみんなのやさしさで楽しかったです。みんなで、夜のねる前に「ABCストア行きたい!」というと、「いいよ」と言ってくれました。
でも、「夜は先生といっしょじゃないとだめよ。」と言われたけれどそれはふつうのことだなぁと思いました。また行きたいです!グアム!
2011年春休み
ビクトリア・カナダ ホームステイプログラム 参加者の声
10年目を迎えた人気プログラム・カナダのビクトリアに、この春もたくさんの方が参加しました!
現地スクール体験や現地ビクトリアの人との交流など、11日間のかけがえのない思い出を参加者が綴ってくれました。
ビクトリア参加者(13歳・女子)
自分の英語が少しでも通じたときはとても嬉しかったです。
初めての海外旅行にカナダはとても刺激的でした。まず、日本語が通じなく、英語も今まで習ってきた構文はほとんど伝わらず、単語を並べて答えるのに精一杯という状況でした。そんな中でも日がたつうちに相手の言っていることがわかってきて頭で日本語に切り替えるのが早くなり、自分の英語が少しでも通じたときはとても嬉しかったです。ビクトリアは、建物がとても美しく、森やビーチも日本とは比べものにならないくらいに広く、日本の自然とはまた少し違った美しさでした。私は宿泊したのがホテルではなく、ホームステイで良かったと思いました。ホストファミリーはとても親切で私たちのことを暖かく迎えてくれました。ホストファミリーとの思いではビクトリアの街全体が見れる高台につれていってもらったこと、ものすごく風が強いけれど晴天の日にビーチに行って海を見たこと、子供が居た家庭だったので小さい動物園にも行きました。また、川が近くに流れている森を散歩し、ピクニックをしたり、他にもホストマザーにアフリカンダンスのスクールに参加したり、カヤックを教えてもらったりと多くの体験をさせてもらいました。
カナダではそんな毎日が楽しすぎて、時間がたつのがものすごく早かったです。別れの日は日本を恋しく思う気持ちもありましたが、ホストファミリーと別れるのはとても嫌ですごくつらかった気持ちの方が強くありました。カナダにいて気づいたことは人々の優しさです。人に何か手伝ってもらったり、料理を作ってもらったら必ずThank youと言い、私が上手く英語で表現できないと分かりやすいように簡単な単語を出してくれ、とても優しさを感じました。この体験でとてもカナダが好きになりました。
絶対にまた行きたいと思います!!次はもっと単語を覚えて短い会話でも出来るようにして行きたいと思います。
ビクトリア参加者(15歳・男子)
英語を勉強して、そしてカナダに戻って、また英語を学ぼうと思っています。
僕は英語を学ぶためにカナダ・ビクトリアへ来ました。
しかしそれ以上に今回のホームステイは「人と人とのコミュニケーション」、「将来」のことなど多くのことを考えさせられた。一言で言って自分にとってとてもプラスになるものとなった。ビクトリアに着いた日には「果たして自分の英語は通じるのか」とか「ホームステイ先の人はどんな人だろうか」など考えていた。実際、3日間ぐらいは聞く・話すに関しては苦しんだ。でも来なきゃよかったとは一度も思わなかった。またホームステイ先の人は本当に優しく泣きそうになった。洗濯の日、僕は遠慮して少しの洋服しか出さなかったら、ホストマザーが「ここはあなたの家だから遠慮することはない」と言ってくれた。それぐらい優しい家族だった。ホストファザー・ブラザーも趣味のことやゲームのことで話をしたりしてとても楽しいものとなった。そしてこの素晴らしい体験ができたのも良い仲間のおかげだと思います。
この先もう少し英語を勉強して、そしてカナダに戻って、また英語を学ぼうと思っています。
必ず戻ってきます。待ってろカナダ!!
ビクトリア参加者(男子・16歳)
英語を英語で説明するという授業はとても新鮮であった。
今回、僕はカナダのビクトリアに10日間ホームステイをした。僕は学校の英語の成績がとてつもなく悪いので、行く前は「向こうの人とコミュニケーションがとれないんじゃないか」ととても心配していた。しかし、難しい話でなければ本当に最低限の英語でなんとかなった。文章を作ろうとするのではなく、単語をひたすら言っていくだけでも相手に普通に通じたのが驚きだった。また5日間現地の学校に通ったのだが、英語を英語で説明するという授業はとても
新鮮であった。もちろん日本の学校でも英語で英語を説明しているが、カナダの学校の場合、すべて英語で文法を説明している。
後半になってくるとかえって英語の方が質問に答えられやすかったりと便利だなと思った。僕のクラスにも他に日本から長期留学生が数名いて、話がわからないときはよく助けてもらった。(もちろん英語で)と、数々の貴重な経験をさせてもらったことに感謝である。
2011年春休み
オークランド ホームステイプログラム 参加者の声
新コースの親子コースとともに、オークランドの現地スクール体験とホームステイが組み込まれた新しいプログラム。13人の学生や親子が参加しました!
オークランド参加者(16歳・女子)
最初よりも英語が上達したような気がします。
ホームステイ先の家族がゆっくり話をしてくれて最初から会話を聞くことができました。
家族と一緒にテレビを見たり、トランプをしたり、家族と話しをしたりと家族と過ごした時間は本当に宝物です。学校ではバディとバディの友達ととたも楽しく過ごせました。最初はあまりにも話すスピードが早かったので、まったくわかりませんでしたが、だんだん慣れてきて話をするのが楽しくなってきました。最後、「さよなら」を言う時に泣きそうになりました。私の名前の入った絵とお菓子をくれてとても嬉しかったです。休みの日には家族がオークランドを案内してくれて、スカイタワーに行ったりショッピングに行ったりしました。
オークランド参加者(16歳・女子)
11日間英語につかって、耳が慣れてきて言っていることがだんだんわかってきて面白かったです。
最初はホストファミリーとなじめるか不安でした。でも、家族の方たちが色々気をつかってくれて楽しく過ごすことができました。初日はニュージーランド人にとっては普通の事でも私達にとっては全く理解できなくてきつかったです。学校ではバディがすごく優しくて色々質問してきてくれて楽しかったです。お昼も一緒に食べて良い経験をすることができました。課外活動ではワイヘキ島やロトルアに行きました。ロトルアの牧場では羊やアルパカなど様々な動物を見ることができました。シーカヤックをしているときには、ペンギンとイルカを見ることができました。11日間英語につかって、話すことはできないのですが、耳が慣れてきて言っていることが
だんだんわかってきて面白かったです。